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旧山陰道:松江~宍道のルート情報

最終更新日:2024-06-30 22:06:14 ※ 街道ルート情報の見方はこちら
  • 赤/橙:ルート,見どころ
  • 黒/灰:難所
  • 黄:迷いポイント
  • 紫:交通手段
  • 青:休憩場所
  • 緑:宿泊施設

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基本データ

注:(往路)は京都→小郡(山口県)方面、(復路)は小郡(山口県)→京都方面を表す
距離 18.8km
累積標高 311m(往路)
313m(復路)
所要時間(4km/h) 05:20:00(往路)
05:20:00(復路)
旧山陰道:松江~宍道間標高グラフ

この区間の宿場

松江城下まつえ 中世出雲の政治的中心地は月山富田城のある広瀬だったが、関ヶ原後に出雲に入った堀尾氏によって本拠地が松江に移転された。 町人町や旅人宿は大橋川の南側に設けられ、大橋川の北側(武家地)では宿泊できなかった。 戦災の影響が少なかったことなどから武家屋敷など城下町の面影が残されている。[1][2]

見どころなど

難所

交通手段

手段 日中の本数 メモ
JR山陰本線 松江~宍道 1時間に1~3本

その他メモ

参考資料

  1. コトバンク 松江城下
  2. コトバンク 松江