羽州街道:新庄~金山のルート情報
最終更新日:2024-01-13 20:36:00
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基本データ
注:(往路)は桑折→油川方面、(復路)は油川→桑折方面を表す
| 距離 |
15.6km |
| 累積標高 |
215m(往路) |
| 132m(復路) |
| 所要時間(4km/h) |
04:20:00(往路) |
| 04:10:00(復路) |
この区間の宿場
| 金山宿 |
金山宿は新庄藩の代官所が置かれるとともに、九斎市も開かれるなど政治・経済上重要な町だった。
秋田藩初代藩主の佐竹義宣は寛永元年(1624)に江戸から帰国する際、金山宿で伴の家来を解散させ、あとは鷹狩りをしながら帰国をしたエピソードが残されている。[1] |
見どころなど
難所
交通手段
その他メモ
参考資料
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藤原優太郎『
羽州街道をゆく 』無明舎出版,2002年, P35
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