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東海道:日本橋~川崎のルート情報

最終更新日:2026-03-07 21:23:00 ※ 街道ルート情報の見方はこちら
  • 赤/橙:ルート,見どころ
  • 黒/灰:難所
  • 黄:迷いポイント
  • 紫:交通手段
  • 青:休憩場所
  • 緑:宿泊施設
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※ジオグラフィカの使い方はこちら/Googleマップの使い方はこちらを参照

基本データ

注:(往路)は日本橋→三条大橋方面、(復路)は三条大橋→日本橋方面を表す
距離 19.7km
累積標高 32m(往路)
34m(復路)
所要時間(4km/h) 05:30:00(往路)
05:30:00(復路)
東海道:日本橋~川崎間標高グラフ

この区間の宿場

品川宿しながわ 品川駅南方,江戸の玄関口であるとともに江戸近郊の行楽地でもあった,中山道板橋宿日光街道千住宿甲州街道内藤新宿などと同様に宿場としてよりも飯盛旅籠が盛んな遊郭として有名だった。宿内は南品川宿、北品川宿、北品川歩行新宿の3区にわかれていた。
川崎宿かわさき 川崎駅周辺。古来から川崎大師の門前町として栄えた。また、多摩川の川待ち宿としても賑わった。

見どころなど

鈴ヶ森刑場跡 品川~川崎宿間。江戸時代の処刑場,日光街道の小塚原刑場同様に旅人への見せしめをねらって街道沿いの江戸出入口に設置された,220年の間に10万人から20万人もの罪人が処刑されたとも
万年屋跡 東海道中膝栗毛にも出てくる奈良茶飯が名物の茶屋だった,久坂玄瑞と坂本龍馬が密談をした場所?米総領事ハリスも宿泊。
東海道かわさき宿交流館 川崎宿の見どころなどが展示解説されている,入場無料

難所

交通手段

手段 日中の本数 メモ
都市部のため省略

その他メモ

都市部のため休憩地点(コンビニ)は省略しています。

参考資料